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座長: 大場 隆 (熊本大学医学部産婦人科 准教授) |
0-01 |
蜂須賀正紘 |
妊娠中に増悪を認めた関節リウマチ合併妊娠の一例 |
0-02 |
吉冨 智幸 |
子宮内MRSA感染によってToxic shock syndrome(TSS)を来たした産栴熱の一例 |
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0-03 |
田中 博明 |
帝王切開におけるDVT・PE予防対応策
−5年間の検討と今後の展望− |
0-04 |
阿南 春分 |
妊娠中に下垂体卒中を発症した一例 |
0-05 |
岡村 佳則 |
断片化フィブロネクチンによる早産誘発機構 |
0-06 |
丸山るり子 |
分娩前に発症した自己免疫性下垂体腺炎の1例 |
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座長: 堀 大蔵 (久留米大学医学部産婦人科 准教授) |
0-07 |
中山 幸彦 |
帝王切開後に脳動脈奇形による脳出血をきたした
一例 |
0-08 |
麻生 佳愛 |
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0-09 |
川野由紀枝 |
前置胎盤・癒着胎盤に対する内腸骨バルーンカテーテル留置下帝王切開術 |
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0-10 |
井上 茂 |
当科にて行われたvaginal birth after cesarian section(VBAC)症例についての後方視検討 |
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0-11 |
松本 恵美 |
妊娠高血圧症候群に随伴した漿液性網膜剥離の
1例 |
0-12 |
荒牧 聡 |
妊娠高血圧腎症合併双胎妊娠に発症した産褥心筋症の1例 |
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座長: |
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安日 一郎 |
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(国立病院機構長崎医療センター産婦人科 部長) |
鮫島 浩 |
(宮崎大学医学部産婦人科 准教授) |
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S−01 |
山下 洋 |
当科におけるtocolysis:historical control
(多剤・長期維持療法)と比較した単剤・短期療法の評価 |
S−02 |
川越 靖之 |
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S−03 |
小濱 大嗣 |
電気生理学から見た子宮収縮機序と新規早産治療薬の開発 |
S−04 |
鮫島 浩 |
マグネシウムと脳保護作用 |
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座長: |
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池ノ上 克 |
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(宮崎大学医学部産婦人科 教授) |
演者: |
吉村 泰典先生 |
(慶應義塾大学医学部産婦人科 教授) |
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座長: 中山 大介 (長崎大学医学部産婦人科 講師) |
0-13 |
松下 知子 |
S状結腸穿孔による汎発性腹膜炎をきたし早産に
至った一例 |
0-14 |
立石 聖子 |
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0-15 |
城戸 咲 |
産褥子宮に発生した仮性動脈癌は超音波ドプラ法で診断できる |
0-16 |
堀之内崇士 |
品胎妊娠40例の検討 |
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座長: 吉里 俊幸 (福岡大学医学部産婦人科 准教授) |
0-17 |
新田 迅 |
妊娠中に内視鏡的乳頭括約筋切開術を施行した総胆管結石症の1例 |
0-18 |
金田 和豊 |
妊娠経過中に子宮付属器痩痕部から、出血した双胎妊娠の一例 |
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0-19 |
太田 岳晴 |
当施設における母体搬送不応需(いわゆる搬送断り)症例の検討 |
0-20 |
新谷 光央 |
出生前に動脈管動脈癌が疑われた二例 |
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座長: 吉永 光裕 (鹿児島大学医学部産婦人科 准教授) |
0-46 |
宮田 康平 |
MRlにてmassive ovarian edemaが疑われた卵巣茎捻転の2例 |
0-47 |
藤本 英典 |
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0-48 |
山口 宗影 |
子宮頸管妊娠に対するメソトレキセート局所投与に関する検討 |
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0-49 |
牧田 涼子 |
不妊患者に対して腹腔鏡下菜膜下筋腫核出術を行った症例の検討 |
0-50 |
貴島 佳子 |
子宮腺筋症から発生したと考えられる子宮体癌の
一例 |
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座長: 奈須 家栄 (大分大学医学部産婦人科 講師) |
0-21 |
宮部 亨介 |
MPA療法が奏効した多剤耐性再発子宮体癌の2例 |
0-22 |
城 大空 |
再発した卵巣チョコレート嚢胞に対する薬物療法中に悪性転化が認められた1例 |
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0-23 |
平川 誠 |
化学放射線療法を施行した局所進行子宮頸癌局所残存症例に対する子割商出術の治療経験 |
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0-24 |
斎藤 研祐 |
再発を繰り返し、腺扁平上皮癌へ変化した外陰Paget病の1例 |
0-25 |
平川東望子 |
化学療法が著効した子宮頸部小細胞癌の1症例 |
0-26 |
白水 信之 |
25歳で発症した膣原発扁平上皮癌の一例 |
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座長: 横山 正俊 (佐賀大学医学部産婦人科 准教授) |
0-27 |
川上 浩介 |
自己血輸血の有効性の検討 |
0-28 |
中島 章 |
子宮内膜症におけるCA125、CA19−9と内膜症重症度の相関 |
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0-29 |
村上 優子 |
卵巣チョコレート嚢胞を有する女性の骨盤痛は併存する骨盤腹膜病変に関連する |
0-30 |
宮崎 庸子 |
飯塚病院における産婦人科医師の勤務待遇改善の試み |
0-31 |
小野 剛史 |
cotyledonoid dissecting leiomyomaの一症例 |
0-32 |
永山 千晶 |
腹膜原発高分化型乳頭状中皮腫の一例 |
ランチョンセミナー
「Late Preterm児をRSウイルス感染症から守る」
−産婦人科医の役割と責務− |
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座長: |
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池ノ上 克 |
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(宮崎大学医学部産婦人科 教授) |
演者: |
茨 聡先生 |
(鹿児島市立病院総合周産期母子医療センター新生児科 部長) |
共催: |
アボットジャパン株式会社 |
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座長: 小林 裕明 (九州大学医学部産婦人科 講師) |
0-33 |
簗詰伸太郎 |
進行卵巣混合型胚細胞腫瘍の一例 |
0-34 |
山中友希子 |
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0-35 |
坂口 勲 |
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0-36 |
吉良 尚子 |
子宮頸部Iymphoepithelioma−1ike carcinomaの3例 |
0-37 |
大竹 秀幸 |
当施設の子宮頸癌・子宮体癌・卵巣癌の患者数の
推移からみる都道府県診療連携拠点病院としての役割 |
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座長: 佐久本 薫 (琉球大学医学部産婦人科 准教授) |
0-38 |
鈴木 さき |
クローン病に合併したPeritoneal inclusion cystの
一例 |
0-39 |
宮崎 博章 |
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0-40 |
中曽加珠美 |
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0-41 |
屋宜 千晶 |
当科における帝王切開痩痕部妊娠に対するメソトレキセート局所注入療法の検討 |
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座長: 松浦 祐介 (産業医科大学医学部産婦人科 准教授) |
0-42 |
野村 昌良 |
骨盤臓器脱に対するtension−free vaginal mesh(TVM)手術の治療成績:1年間のフォローアップから |
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0-43 |
朝永 千春 |
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0-44 |
畑瀬 哲郎 |
当院における腹腔鏡手術の現況
〜1,000例手術を振り返って〜 |
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0-45 |
今村 紘子 |
卵管平滑筋腫瘍の1例 |
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〒889-1692
宮崎県宮崎市清武町大字木原5200
第66回日本産科婦人科学会九州連合地方部会
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